大阪の岸和田・和泉市・泉大津市で腰痛専門の整体院

〒595-0802 大阪府泉北郡忠岡町高月南2-9-21

 

学生時代サッカーで大きなケガをし、病院に行ったにも関わらず改善することがなかった。 この経験から、患者様と真剣に向き合い自分で最高の技術を生み出そうと考え、色々なセミナーに参加した結果、体のバランスを根本から整える腰痛改善率91.7%(※2014年9月末現在)を誇る独自の施術法「M&M骨盤療法」を生み出した。
この手法が患者様からとても好評で、H26年10月現在191件以上のお喜びの声を頂き、各種メディアが取り上げ話題になっている。

久米田駅×医療その他部門
久米田駅×整形外科部門
2014年05月時点


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〒595-0802 
大阪府泉北郡忠岡町高月南2-9-21

・忠岡町のさつき通り沿い高月南3丁目交差点すぐ
・忠岡駅より車で9分 / 和泉府中駅より車で10分 / 久米田駅より車で10分(駐車場あり)

サッカーで起こりやすい怪我

2014/08/07(木)   |    健康情報

 

 

サッカーで起こりやすい怪我についてお伝えして行きます。

◯梨状筋症候群

症状:おしりの筋肉にある(梨状筋:りじょうきん)の間を通過して、足の先までついている
神経があります。これを座骨神経といいます。
その神経がおしりの筋肉によって障害されて腰の痛みや足にしびれがでる。

◯シンスプリント

症状:スネの骨膜(骨を包んでいる膜)の炎症です。スネの下側3分の1くらいの場所に痛みがでるのが特徴です。
痛みはスネに沿って鈍痛から始まります。悪化すると痛みの程度と持続時間も長くなります。
さらに症状が進行すると、疲労骨折になります。

◯ジャンパーズニー(膝蓋じん帯炎)

症状:膝蓋骨の下にある、膝蓋じん帯(しつがいじんたい)が痛くなる症状です。
太ももの筋肉と、膝蓋じん帯はつながっているので、太ももの筋肉を使う、キック・踏み込み・ジャンプをする
スポーツに多い怪我のため、この名前がついています。

◯腰痛症

症状:様々な原因で、腰や骨盤の動きが悪くなることにより、腰椎や椎間板、骨盤の変形が起こったりする事で
腰の痛み・重だるさ・こり・動きの制限・しびれなどがでます。

◯半月板損傷

症状:半月板(はんげつばん)は、太ももとスネの間に存在し、骨同士がぶつからないためのクッションの役割をしています。そのクッションに傷がつくと、歩行・踏み込み・方向転換・しゃがみ・ジャンプなどあらゆる膝の動きに支障がでます。

サッカーは激しいスポーツなので様々な怪我と隣り合わせのスポーツです。
そのため、常日頃からの体のケア、メンテナンスをして怪我のしない体作りを目指していきましょうね!

 

0725-30-6521

初回通常15,000円 → 初回特別価格2,980円

初回特別価格は1日2名限定

 

 

 

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