泉大津でも腰痛の治療で人気な整体ゆずクリニカルルーム

南海本線の泉大津駅のとなり忠岡駅が最寄駅になるゆずクリニカルルームには、毎日数多くの患者さんが訪れる。

独自の治療で重症な腰痛を回復させていく実績は口コミでたくさんの人気を呼んでいる。一体どのような方法で腰痛から救っているのか?ぜひご覧いただきたい。

1、腰痛の真実とは?

腰痛について

経済にまで影響を及ぼされていると言われている「腰痛」の真実についてお伝えする。医療が進んでいると言われているにも関わらず腰痛で苦しむ人は減少どころか増加を辿る一歩です。

 

男女ともに多い症状とされる腰痛。ただ腰痛と一言でいってもたくさんの種類に分けられていることにあなたは気づくだろう。「私の腰痛は他の人より重症だ・・・」「私はもう年だからどうしようもない腰痛だ・・・」そんな考え方をする人も少なくない。個人レベルでさえ種類分けをしている。

 

病院へ腰痛でいけば大きく分けて二つの検査を受けることになる。画像診断といいMRI検査、レントゲン検査がある。この検査により腰痛の原因を特定するのだがその原因の見つけ方が腰痛が改善しない本当の理由である。

 

2、間違った犯人を特定する画像検査

 

何が間違えなのかというと画像を使った検査で病名をつけることが間違えている。

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・変形性腰椎症・坐骨神経痛といった病名をつけられる。

 

上記の画像は椎間板ヘルニアが原因と診断された患者さんのMRI画像になります。あまりの痛みと痺れのために、病院では手術をすすめられました。本人は何としても手術をすることなく治したい!という気持ちでゆずクリニカルルームへ来院されました。左の図が10月・右の図が12月。画像では全く変化がみられません。でもこの方の腰痛やしびれは全くなくなりました。

 

現在の腰痛の常識は画像検査で痛みの原因を特定することです。でも現場で起こっていることはこの常識とは全く別です。だから画像を主にして患者さんをみることはいつまでたっても治るわけがない。画像を見て話する先生ではなく、あなた自身の体を見てくれる先生と出会うことをお勧めします。

 

3、ゆずクリニカルルームの考え方

手術をしても治らない人がたくさん存在するという事実。そして画像上の問題がそのままでも症状が改善するという事実。これらを踏まえて色々な状況は考えて今の方法にたどり着きました。そしてこの考え方・方法でたくさんの重症症状と言われている方の問題を解決してきました。その部分をあなたにお伝えします。

 

 

ドクターで勘違いしているのは構造異常(画面上の問題)と痛みは別問題だということ。あなたが改善したい問題は何かと言われれば画像上の問題ではないはず、痛みであったりしびれといった症状のはずだ。

 

この図のように痛みと画像上の問題は全く別に区分される。だから画像上の問題を改善させても痛みやしびれは変化しない。逆に画像上に問題が全くないにも関わらず痛みやしびれが強いこともある。

 

こういった事実と向き合って身体を見て行くことで改善するための方法が見えてくる。では1つずつ説明してくことにする。

 

痛み・痺れ痛み止めの薬や痛み止めの注射

筋肉マッサージやストレッチ、ハリ

歪み骨盤矯正や整体

 

一般的な施術はこのような意識で治療をしています。

でも痛み・痺れは→筋肉により引き起こされる→歪みによって筋肉が硬くなる→重心が崩れることにより歪みが起こる。

 

このような流れがある。では本当に改善しようと考えたらどこに対してアプローチをする必要があるのか?それは重心です。重心に対する治療をしないと根本的に改善はありません。

 

あなたは何を求めているのでしょうか?

 

もちろんその場が楽になることも大切です。腰痛によるストレスは経験した人しかわからない痛みだと思います。ですがその痛みを抑えるためだけにその場しのぎの治療ばかりを受けていると、近いうちにその場をしのげなくなってきます。現在そうなってしまっている人が多いわけです。

 

通常の痛み止めが効かなくなっている、その結果、うつ病などの精神的な症状がある方に処方する薬を服用されるまでになってきた。これは患者さんにとってマイナスでしかない。

 

2つの間違えている問題

1、画像上の問題を痛みの原因としている

2、痛みの原因に対してではなくその場しのぎのことばかりしている

 

この事実に気づかないとあなたの腰痛は改善しない。

腰痛だから→安静にする

腰痛だから→病院に行く

腰痛だから→薬を飲む

腰痛だから→運動できない

腰痛だから・・・この考え方をまずは変えていかないといけない。でない限り何をしても無駄になる。

 

安静にしておくのはせいぜい3日。その間も動かないのではなく、動ける範囲で動いて行くということです。そう言った指導がされないのが今の常識です。その常識を疑い取り組むことで多くの方が元気になっています。

 

4、腰痛になった時の対策

今すぐ腰痛の治療に行けない・・・お風呂で温めてもダメ、自分でストレッチをしてもダメ。そんな時にご自身で取り組める対策をお伝えする。

腰痛改善姿勢

腰痛改善姿勢

図のような体勢をとっていただきたい。股関節が90度になって、膝も90度の状態にする。これにより骨盤に対して正しい力がかかる。それによって骨盤が安定することにより腰・骨盤周りの筋肉の緊張が解けて腰痛が和らいでいく。

 腰痛緩和姿勢

腰痛があるときは上向きで寝ることが辛いケースがある。そんな時はこのような体制で休むと寝やすい。抱き枕を抱えるようにすることで腰痛がおきにくい体制となる。

 

5、実際に改善された方の声

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

最初の頃は階段の上り下りも辛かったですが今なら走ってのぼれます

清水様

当院へ来院される前はどのような症状でお悩みでしたか?

ずっと前から腰痛と右太もも裏のつっぱりに悩まされていました。2か月ほど前に洗面所で顔を洗おうとした時にぎっくり腰のようになり身動きがとれなくなりました。 今までも腰痛は何度も経験しているのですがその都度薬で誤魔化して生活していました。

その問題を解決するためにどのような事をしてこられましたか?

近所の整骨院に行ってマッサージ、整形外科で薬をもらっていました。その場はマシになるけれども一日もつかどうかという状態でした。

当院へ来院されて現在の状況は?

腰痛はビックリするぐらい何もないですし、太もものツッパリ感もありません。最初の頃は階段の上り下りも辛かったですが、今なら走ってのぼれます。

最後に、現在困っている方へメッセージを

毎日痛みに悩まされていて、他の病院へ通院しているが良くならない方へお勧めしたいです。

 

まとめ

泉大津からも腰痛で悩む方が治療に訪れるゆずクリニカルルームの考え方と実績を紹介した。何度も言うが腰痛の治療で常識とされている方法では腰痛は減少するどころか増加の一途をたどっている。たかが腰痛と考えるかもしれないが、腰痛で人生を大きく変えてしまう人も少なくない。

 

まだ日常に支障がない段階でご自身の体としっかり向き合うことをお勧めします。

もっと詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

【公式 ゆずクリニカルルームのHP】

【坐骨神経痛と診断された方へのHP】

【脊柱管狭窄症と診断された方へのHP】

【椎間板ヘルニアと診断された方へのHP】

 

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当院へのアクセス情報

住所〒595-0802  大阪府泉北郡忠岡町高月南2-9-21/td>
予約完全予約制。前もってご予約ください
電話0725-30-6521
アクセス 忠岡駅より車で9分・和泉府中駅より車で10分・久米田駅より車で10分(駐車場あり)