膝の裏を伸ばすと痛い原因は?【大阪岸和田の整体院】

膝の裏を伸ばすと痛い原因は?

 

膝裏伸ばすと痛い

ちょっとした動きをすると、膝が痛む。例えば、いすから立ち上がる時。

 

歩くという、ごく当たり前の動作をしているだけなのに。

 

膝の裏が伸びる姿勢をとると激痛が走る、ということにお悩みの方はとても多くなっています。

 

※足の浮腫みをスッキリさせることで膝の状況がかわることが多々あります

 

病院に通い続けていても改善されない、

常に手術を勧められるなど辛い状況に追い込まれている方もいるかもしれません。

 

しかし、実はなぜその膝の裏の痛みが起こっているのか

完全に理解できている方はそんなに多くないのが実際のところではないでしょうか。

 

ここでは、なぜ膝の裏を伸ばすと痛むという症状が起こるのか、

そして治療法等についてもお話をしてみたいと思います。

 

1、なぜ膝の裏を伸ばすと痛みが起こるのか

 

膝の裏を伸ばすと痛みがある。
その原因はいくつかありますし、痛みのパターンもいくつかあります。

 

膝を曲げると痛む、歩いたり走ったりする際に伸びると痛いなどいろいろあります。

 

膝周辺の痛みの原因は骨や膝の半月板、または靭帯や筋肉となります。

特に膝の裏が痛むのは、筋肉に深くかかわることが多いのです。

 

病院でレントゲンを撮ってもこれといった原因が骨等に見つからない際には、

筋肉に何らかの負荷がかかって痛みを引き起こしている可能性が高いと言えます。

膝裏に関わっている筋肉で代表的なものとしては、

腓腹筋、膝窩筋、そして大きい筋肉のハムストリング筋群の3つを挙げることができます。

 

膝の痛みの原因筋

 

1-1.腓腹筋とは

腓腹筋(ひふくきん)とは、ふくらはぎの部分の筋肉です。

ふくらはぎが丸く盛り上がるのはこの筋肉の働きによるもの。

内側と外側の2つに分かれている筋肉は、アキレス腱へとつながっています。

この部分は立っているだけでも使われるものですので、疲労をためやすい筋肉とも言えます。

重心が前に傾くにつれ、痛みが出やすくなります。また、内股や外股が極端な場合も、

外側か内側、どちらかのみに負担がかかって痛みが出やすくなります。

 

1-2. 膝窩筋とは

膝窩筋(しつかきん)とは、膝の裏にある小さな筋肉のことです。

大腿骨の外側から、脛の骨の後ろに向かっています。膝を曲げたり伸ばしたりする際に必要な筋肉です。

また、膝関節を安定させる作用も持っていますので、この部分が痛み始めると膝の曲げ伸ばしが辛くなります。当然、伸ばすと痛みます。

 

1-3. ハムストリング筋群とは

ハムストリング筋群とは、ももの裏の筋肉の総称です。内側と外側の2つに分かれていて、

内側は半腱様筋、半膜様筋、外側は大腿二頭筋と呼ばれるものです。

 

特にこの外側の筋肉である大腿二頭筋は、膝裏に痛みを感じている人の大半はがちがちになっています。

この大腿二頭筋は、膝の曲げ伸ばしや、足を後ろに上げるような動きをする際に使われます。

また、外に足を回すような動きをする際にも深くかかわってきます。

 

2、なぜ膝の裏が痛むのか

 

膝を曲げると痛い

 

膝裏を伸ばすと痛みを感じる原因は、
病院に行くと加齢による筋力低下や骨がすり減ったせいで膝自体が痛んでいること、

と言われます。
整体の視線からみると、何らかの原因により筋肉が固くなっているからだ、となります。

 

2-1.加齢による筋力低下や骨の変形

私たちの筋力は何もしないと20代をピークに落ちていく一方です。

そして骨ももろくなっていきます。

 

それに加え、軟骨部分も薄く弱くなってしまい、それが原因になって骨と骨がぶつかって痛みを引き起こすのだと言われますね。

筋力も落ちてしまうと、ちょっとした動きや、歩く、走ると言ったほんの日常の動きでも痛みを生じやすくなります。

ヒアルロン酸などがいいと言われますが、必ず効果があるとも言えません。

 

2-2.筋肉が固くなっている

常に左右どちらかに重心をかけて立ってしまうくせがあると、

膝裏の筋肉には当然ながら負担がかかります。

 

きちんと左右均等に体重がかからないと、筋肉には常に負荷がかかるため、筋肉ががちがちになってしまいます。

そうなると柔軟性に欠けるようになるため、ちょっとした動きでも刺すような痛みを感じたり、

逆にしばらくじっとしていると痛くて動かせなくなるといった状態が起こります。

 

3、筋肉が固まりやすくなったわけは

 

筋肉が固くなる原因は1つではありません。
筋肉疲労が起こる原因は、骨盤にきちんと体重が乗っていないこと、

 

膝裏の筋肉に負担をかけるような動きを日常的にしていることなどが挙げられます。

 

3-1.体重がきちんと骨盤の上に乗っていない

私たちの骨盤は、体の真ん中にあります。

左右にきちんとバランスよく体重を分散させられれば問題ないのですが、

骨盤が傾いたり、左右のバランスが乱れたりするとどうしてもそこからつながる足や腰にトラブルが起こりやすくなります。

膝も、左右きちんとバランスよく体重が乗っていないとどうしてもどちらかに負荷がかかり、

ストレスがかかって痛みが生じてしまうのです。これを放置すると、膝の痛みはどんどん強くなります。

一時的にマッサージなどで柔らかくしても、またもとに戻りやすいですね。

 

3-2.日常生活の動きに問題がある

常に左右どちらかに重心をかけて立ってしまうくせがあると、膝裏の筋肉には当然ながら負担がかかります。

きちんと左右均等に体重がかからないと、膝にも強い負担がかかるようになってしまいます。

立ち方だけではなく、座り方や歩き方、寝方なども関係してきます。

このくせを直さない限り、たとえ骨盤矯正をしたとしても、また元通りにゆがんでしまう可能性が高いです。

 

4、なぜ骨盤のゆがみが起こるのか

骨盤のゆがみは、日常生活の癖が原因となって起こる場合もありますし、

逆に骨盤がゆがんでいるから日常の動きがおかしくなることもあります。

どちらが先かは分かりませんが、両方をきちんと正していかないと、片方だけを改善してもまた問題が起こり、

膝裏の筋肉に負荷がかかって、膝裏が痛い、ということになります。

まず日常の癖を改善させて骨盤矯正をするか、骨盤矯正をしてから癖の改善をするか、

ですが、両方同時に行っていくのが理想的と言えます。

 

  1. 膝の裏を伸ばすと痛むという症状を軽減するには

 

膝の痛み

 

膝裏を伸ばすと痛みを生じるということは、その部分の筋肉が柔軟性を失っているということです。

思い浮かぶ対処法としては、ストレッチをする、病院で痛みどめを処方してもらったり、

注射を打ったりする、整体や治療院に通う等が挙げられます。

 

5-1.ストレッチをする

比較的簡単にできるのが、膝裏の何種類もある筋肉をほぐすストレッチを毎日行うことです。

筋肉をしっかり伸ばしてやるので、筋肉が固まりにくくなります。

 

しかし、間違った動きをすると逆に痛めつけてしまうこともあります。

いろいろな体操やエクササイズがネットで見られますが、それがすべて本当に良いとは限らないので、

プロにきちんと指導をしてもらえるところを選ぶのをお勧めします。

 

5-2.痛みどめや注射

膝裏が痛いから、と痛みどめを処方してもらって飲むのはとても簡単ですし、痛みもすぐに引きます。

注射を打ってもらうのも手っ取り早いですね。しかし、頻繁に行っていると、痛みどめも注射も体が慣れてしまい、

効果が薄れていってしまいます。頻繁に病院に通うのも大変ですし、根本的な解決ができないのでずっと通い続けることになってしまいます。

 

5-3.整体や治療院に行く

病院でもよく分からないと言われるような膝裏の痛みも、整体を行うことで改善していくことがとても多いです。

骨盤の上に体重がきちんと乗らないため、膝の裏の筋肉にかかる負荷が大きくなるので、

骨盤をきちんと整えてあげると痛みは解消していくはずです。

実際その悩みから解放された人も多くいらっしゃいます。

いろいろな整体や治療院のホームページを見ると患者さんの声が掲載されていますね。

 

5-4,膝の裏体操を行う

膝の裏が伸びにくい状態では、
膝に体重が上手に乗らない状態になっています。

 

この問題を解決するだけで
症状が改善に向かっていくことは少なくありません。

 

では具体的にどのように
膝関節に体重を乗せていくのか?

 

それはとてもシンプルな方法です。

 

両足を地面につけて、両手で両膝を押さえながら
まっすぐ立ち座りを行います。

 

番外編1:効果的な膝の使い方

 

まずは体重を正しくかけて行く必要があります。

どうしても膝が痛いと膝をかばって動こうとするので体重の乗り方がおかしくなってしまいます。

そんな時はこのような体操をしてください。

膝の正しい使い方

 

ご自身の両膝に手を添えて立ち上がるときは膝で踏ん張って立ち上がります!

そうすることで正しく体重が膝の関節にかかるので動きがスムーズになっていきます。

 

膝の踏ん張り方

正しく膝の関節を動かすと、不思議と膝の痛みを感じなくなっていきます。これで正しい膝の動きを身につけていきましょう!スクワットというトレーニングのような動きになりますので、太もも周りの筋肉もしっかりと動かすことができるので膝の痛みに対してとても重要な運動となります。

 

これはダメよ!!

 

膝の膝の悪い動かし方

 

このように手や腕の力で立ち上がろうとすることによって膝に捻れる力が加わります。これを繰り返して行くことによって膝にはどんどん余計な負担がかかってしまい改善するどころか悪化していきます。日々の何気無い動作を見直すことから意識してみることが大切です。

 

番外編2:膝を曲げ伸ばしするとポキポキ鳴る?

 

膝を曲げるとポキっと音がする。そんな経験をしている人は少なくないでしょう!

これは老化のせいなのか?膝が悪くなってしまう前触れなのか?色々と考えてしまうと思いますのでこの膝の音がなぜ引き起こされるのかお伝えします。

 

この現象はキャビテーションといい、関節の中にある関節液に対して圧力がかかると関節液に気泡ができてそれが弾けた時にポキっと音がなると言われています。あなたも経験があると思いますが勢い良く膝を曲げた時には音がなるけれどゆっくり曲げる時にはならないと思います。

 

これは別に膝が悪いからなる訳でもないです。決して年だからという訳でもないので落ち込まないようにしてくださいね!よく、膝に痛みを抱えている人は、膝の音が鳴るのが気に鳴る。これが膝の原因!と考えられますが、膝の痛みがない人でも音が鳴ることはよくあります。膝が痛いから音が気になる。というのが正しいです。

 

 

  1. まとめ

膝の裏を伸ばすと痛い一番根本的な原因は、筋肉のこわばり、疲労です。

そしてそれを引き起こすのは骨盤のゆがみや、日常生活の悪い癖です。

これらを改善していくことにより、痛みどめやシップ、注射などによる一時しのぎではなく、

再発しにくい状態を作りだすことができるようになります。

 

 膝の裏を伸ばすと痛い方への治療院の見つけ方は?

 

上記であげた筋肉と整えることは大事なのですが
なかなかその筋肉を治療することが難しいです。

 

通常のマッサージではなかなか改善が難しいのが実情です。

 

ではどのような場所で受けていけばいいのか?
治療院の選び方についてお伝えします。

 

1、実際に痛みの部位を細かく聞いてくれる

 

先生:今日はどうされましたか?

あなた:膝を伸ばすと痛いんです。

 

先生:膝を伸ばすと痛いんですね。では膝周りの筋肉をほぐして行きましょう!

 

このような流れであればそこは辞めた方が良いです。
そんな簡単な話で痛みの部位なんかわからないし、原因もわからないです。
何よりあなた自身がその先生を信用できないと思います。

 

2、話を聞かずに検査だけをして終わる

 

先生:膝が痛いんですね。レントゲン検査しましょう!

先生:膝が変形していますね。年相応ですね。
痛み止めと湿布を出しておきます。それでも治らなければ
注射しましょう。

 

この2つのパターンの先生に当てはまったら避けた方が良いですね。

 

<番外編>治療院を選ぶべきポイント

 

一番はあなたがその先生に体を安心して任せれるのかどうか?です。
親身になって話を聞いてくれて、実際に触れて考えてくれる。

 

そして今どうなっていて、今後どうしていくといいのか?
そういった説明のある先生だと安心できませんか?

私はそういった先生と出会われることをお勧めしています。

 

ここでは選ぶのを辞めた方がいいポイントについてお伝えしますね。

 

ポイント1 人気具合

完全予約制の場合は予約の取れやすさを調べてください。

すぐ予約取れるところは患者さんが少ないです。

少ないということは何か問題があるからです。

 

予約制でない場所は常に患者さんが入っているのかを

見てください。ご自身が治療を受けていて他に患者さんが入って来ないところは人気がない可能性が高いです。

 

ポイント2 来院指導をしてくれる先生かどうか

 

本当に改善を目指す先生だと通院頻度やペースの重要性を考えます。

なので次回は○○日か○○日という提案をしてくれるかどうか?です。

 

この提案がなくて、また来れる日に来てください。

とかとりあえず毎日来てください。

という内容をいう先生は辞めておいたほうがいいです。

 

 

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

現在は夢のように正座が出来るようになり、身体の調子が良くなって本間に嘘のような状態です

花田 様

当院へ来院される前はどのような症状でお悩みでしたか?

膝を曲げる事が出来ずに、物を落としても拾うのがしんどい、しゃがんだり出来なくて、何をするにも痛くて正座もきません。足を伸ばして座る状態が続いてましたし、階段を上るのも辛く、この年でこんな状態は嫌だな…と感じていました。2年ぐらい悩んでいました。実際もう正座は出来ないだろうと思っていました。10年後とか先が怖かったです。

その問題を解決するためにどのような事をしてこられましたか?

接骨院で電気を当てて、あまり改善しない時は針をしてもらったり、色々してきました。まぁ色々受けてきましたよ。

現在ゆずクリニカルルームで処置を受けて頂き膝の調子はどうですか?

現在は夢のように正座が出来るようになり、身体の調子が良くなって本間に嘘のような状態です。本当に力をもらっています。

当院と他院はどのような点が違うと感じられていますか?

素人の私でも丁寧にわかりやすい言葉で説明してくれ、この部分が悪い!と根本的な問題を教えてくれます。その教えを守ることで治っていくのが実感でき、正座も出来るようになりました。本当に嬉いです。

当院はどのような方にオススメですか?

治らないと思っている人や、先生のことが気になっている人にオススメです。

 

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

病院に行くと年齢が原因と言われ諦めていた正座を出来るようになった!

河田様 50歳 大阪市

来院される前、どのような症状で悩まれていましたか?

膝の関節部分がとても痛くて、歩くことも痛い、階段の上り下りも痛い、 正座をするなんてなんて考えられない!という状態でした。

評判が良い整形外科・病院へ行きました。距離関係なく通いましたが、多くがレントゲンを撮る、 軟骨が減っているから注射をします。そう言われて 処置を受けましたが痛みはかわりません。

それで違う整形外科へ行きましたが、そこでも軟骨減っていると言われ 同じように注射・リハビリの指示でした。 結局3件通院しましたが変化せず、もう私の膝はこのままかな… と感じていました。

当院へ来院されて現在その症状はどうですか?

不思議な程に、痛みがマシになり、歩く時や階段の痛みはありません。 正座も踵とお尻がくっつくようになり格好ができるようになりました。 ただ私の場合は、正座で90分いているのが目標なので もう少し頑張らないといけません。

当院は他の整体院と何が違いますか?

今まで行った病院ではリハビリしてね、そして湿布・痛み止めで終わり。 治してくれる気持ちがを感じれず、自分も諦めていました。

でもおかしい!と思い、色々調べて先生のことを知ったのですが、 必ず原因があるという説明をしてくれて、年齢は関係ないですよ。

筋肉の捻れや骨格の問題、日々の指導をしてくれ、 それを少し守っていると不思議と良くなってきている。

私の不安に思う事、質問にも納得の説明をしてくれるのが違います。

最後に何かひとことお願いします。

私みたいに色々な病院をまわられて、年のせいとか、 サプリを飲んで悩んでいる方は、一度先生に相談してください。 納得のいく説明をしてくれます!

 

 

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

整体で膝の痛みが無くなるなんて疑っていました

久美様 忠岡町

来院される前、どのような症状で悩まれていましたか?

右膝の痛みで歩くのが辛かったです。 階段を上がるのに一段一段ゆっくりと上がっている状態でした。

その痛みを解決する為にどのような事をされましたか?

整形外科で膝に注射をしてもらい、 痛み止めの薬をもらって飲んでいました。

最初の内は効果があったのですが、何度か続けていると 注射の効果を感じれなくなり膝の痛みが治まらなくなりました。

当院は他の整体院と何が違いますか?

膝が痛いのだけれども、膝だけが悪いのではなく身体全体のバランス。 特に骨盤との関連から膝痛が発生しているとの事で、骨盤からしっかり 整えてくれる点が違うと思います。

最初は信じていなかったのですが、初回に施術を受けた後から 膝の痛みが嘘のようによくなり、とても驚きました。

最後に何かひとことお願いします。

もし整形外科で注射や痛み止めで治りにくくなっているのであれば 駄目もとで一度施術を受けられればと思います。

 

 

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

歩くのも10分くらいがやっとでしたけれど今は30分くらい歩けます

小山様

来院される前はどのような症状で悩まれていましたか?

4年前に突然右膝が痛くなり、ほとんど歩けない状態でした。病院に行って検査をしたところ変形性膝関節症と診断されてそれから膝の痛みとの戦いでした。

その問題を解決する為にどのようなことをしてきましたか?

病院では痛み止めの薬、近くの整骨院でマッサージなどのリハビリをしてきました。 一時的には良くなるんですが、すぐ痛くなってきました。また無理をして動きすぎるとその日はムチャクチャ膝が痛くて帰るのが辛かったです。とてもとても今の感じとは全く違いました。

当院で施術を受けられて現在はどうですか?

とても足が軽くてね、調子がむちゃくちゃ良いです!歩くのも10分くらい歩くのがやっとでしたけれど、今は30分くらい歩けます。先生の院から和泉府中の駅まで30分歩いて帰っています。

当院と他院との違いは?

先生の施術は的を得ていると思います。バランスとか歩き方とかの日常生活を良く見ているのでズバリ指摘してくれるので、それが本当の施術なんだと感じています。

最後に膝の痛みで悩んでいる人へメッセージを

かなり色々な痛みがある方が多いと思いますが、先生の施術は体の根本的な部分をなおしていく施術なので、痛みをとるだけが目的でなくしっかり変えていきたいという方にお勧めです。

 

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

整形外科で水を抜いたり注射をしている人に知らせたい!

由井様 63歳

来院される前、どのような症状で悩まれていましたか?

両膝に痛み、坂道はもちろん平坦な道であっても数メートル歩くと 立ち止まっていました。 膝を曲げる動作が困難で、床に座るにも一苦労でした。

ほとんどしゃがめず、物を拾うにも膝を伸ばし 腰を曲げて前傾して拾っていました。

当院へ来院されて現在その症状はどうですか?

急な下り坂急な階段以外の平坦な道・上り坂・緩い下り坂では 30分~50分休まずに歩く事が出来る様になりました。 膝も90度近く曲げてもあまり痛まなくなりました。

当院は他の整体院と何が違いますか?

整形外科では月に3~4回膝の水を抜いて、 痛み止めを月に3回飲んでいました。

膝のサポータも購入しました。しかし一向に良くなりませんでした。

使いすぎると痛みが増すので仕事以外は歩く事も控えていました。 前川先生の指導で「使って治す」という事を知り、 膝の水抜きも痛み止めもサポーターも使用せず改善に向け頑張っています!

最後に何かひとことお願いします。

活動すると痛く辛いのでつい家でだらだらと過ごしてしまったり 整形外科で頻繁に水を抜いたり注射を打ってもらっている人に ぜひ勧めたいです。

 

 

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

膝の痛みを気にせずに信号を走れました

木島様

来院される前、どのような症状で悩まれていましたか?

左ひざ関節を痛めてしまい、整骨院で水が溜まっていると診断されました。 その整骨院で電気治療で水が抜けて痛みも多少和らいだのですが、 それ以上の痛みが2か月経っても抜けず、 特に階段の上がり下がりで痛みがきつい状態でした。

当院へ来院されて現在その症状はどうですか?

2か月ほど前川先生に診てもらいましたが今はほとんど痛みがとれて 階段の上がり下がりも痛くありません。

当院は他の整体院と何が違いますか?

痛みを無く施術だけではなく、痛めにくい身体作りまで 見て頂けるところが凄い!

最後に何かひとことお願いします。

私の様に膝を痛めた方には是非お勧めしたいと思います。 整骨院でそのままお世話になっていたとしても痛みが抜けていなかったように思うしまた同じように痛めてしまっていると思います。

 

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

 

 

いかがでしょうか?

そうは言っても簡単に信じるなんて難しいですよね。

 

 

今まで悩んでいた膝の裏を伸ばすと痛いという状況を

改善できるなんてイメージできないと思います。

 

 

そんなあなたのために特別な提案があります。

 

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当院へのアクセス情報

住所〒595-0802  大阪府泉北郡忠岡町高月南2-9-21/td>
予約完全予約制。前もってご予約ください
電話0725-30-6521
アクセス 忠岡駅より車で9分・和泉府中駅より車で10分・久米田駅より車で10分(駐車場あり)