腰痛ヘルニアの治療で正しい選択をしないと・・・

あなたは間違った

腰痛治療を選択していませんか?

 

1年前のある日、2人の腰痛で悩む40代の女性が同じ病院に通院していました。

 

彼女らはとてもよく似ていました。

 

2人ともイスに座っていられない程の痛みがお尻から左足にかけてあり、

あまりの腰痛のため、大好きな買い物に行くことすら出来なくなりました。

 

家事をするのも億劫になり、家の仕事を満足にこなせない自分に腹がっていました。

 

病院では3時間待ったあげく、

MRI検査の結果、椎間板ヘルニアと診断されるだけ。

 

痛み止めの薬と湿布で様子をみるのか、椎間板ヘルニアの手術をするのか。

他に方法を尋ねても説明はありませんでした。

 

一生このままかな…

どうやってこれから家族のために家事をしていけばいいのか…

と不安な気持ちで悩んでいました。

 

先日、この2人をスーパーで見かけましたが相変わらず2人は似ていました。

2人とも綺麗な奥さんで、カワイイ娘さんと買い物に来ていました。

更にわかったことですが、2人とも年齢は47歳で同じ岸和田に住んでいて

今も腰痛ヘルニアの治療のために病院に通院していました。

 

しかし彼女らには大きな違いもありました。

 

一人は相変わらず同じ病院に通院しており、

毎日痛み止めの薬、注射をして腰の痛みにたえる生活を送っていました。

来月には遂に椎間板ヘルニアの手術を受けるようです。

 

しかしもう一人は腰の痛みが全くなくなり、娘さんを抱っこしながら笑顔で買い物をしていました。

手術をすることなく腰痛ヘルニアを克服されたのです。毎日充実感を持って過ごしています。

 

何がその違いを生んだのでしょうか?

 

あなたはこれまで、なぜ腰痛になる人とそうでない人がいるのかを考えた事がありますか?

それは昔から腰痛があったからだとか、仕事が忙しいからといった問題とは限りません。

 

一方が完治を望み、もう一方が完治を望まなかったわけでもありません。

 

その違いは、どういう先生の治療を受けたか、

そしてその先生のアドバイスを忠実に実行したかという点からきているです。

 

病院でいわれるがまま、薬による対処療法で様子をみるというなの手術までのカウントダウン。

それを信じて日々過ごしていくのも選択肢の一つ。

 

対処療法ではなく、なぜそのような状況になってしまったのかを考えてそれに対して

根本的な原因を処置していく。

 

簡潔にまとめると

このどちらを選ぶのかが

今回の女性の違いを生み出したのです。

 

正しい選択をした多くのかたは

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