腰の痛みが長引いている!原因と対策を公開!

腰の痛みが長引いている

 

「なんか!?危ないかも・・・」
そんな体験ありませんか?

 

洗濯物を拾おうとした瞬間、咳をした瞬間、荷物を持ちあげようとした瞬間、
日常の何気ない動きの中で腰の痛みを感じてしまう。

 

腰痛が長引いている!

 

腰の痛みが長引いている人は本当に多いです。

3ヶ月とか続いている人はあなたの身の回りに必ず一人はいるのではないでしょうか?

最近はいくつかの原因により このような状況で悩んでいる方が増えている。

 

病院にも行ったし整骨院にも真面目に通ってみた。

でも一向に改善する気配はみられない。

今までなら薬で痛みを誤魔化すことが出来ていたけれど

なんだか誤魔化す事すら出来なくなってきている。

やりたいことが腰痛でやり辛くなってきているのを実感している。

 

ここまで来てしまうと

薬や注射といった薬物療法を持ってしても 対応出来なくなっている。

 

テレビやメディアの情報を鵜呑みにしてなかなか治らないとか

一生付き合うしか無いとか間違った洗脳を受けている。

実際はそのようなことはありません。

 

このページからリンクしているページには有益な情報が あるのでぜひ参考にしてほしい。

 

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1、腰痛は予想以上に改善する

 

一般的な腰痛の原因を決める上で、最も重視されているのは「画像診断」である。
そのため、原因がはっきりとあからずに、以下のような説明を受けることがほとんどだ。

 

・骨と骨の間が狭くなってきて神経を圧迫している

・椎間板ヘルニアになっているので手術するしかない

・仕事が激しいから痛くて当然

 

こんな間違った説明を受けることで
案外、簡単に治るはずだった腰の痛みが難しい問題のことのようになってしまい
結果的に長年腰の痛で悩んで過ごすことになる。

 

腰が抜けそうな感覚を感じている間に適切な処置を受ければ
大きな問題にならずに済むことが多いです。

 

腰痛の原因は画像診断だけでは決してわからない

 

実際に身体に触れて、話をきき、様々な情報を合わせて判断していくものだ。
この事実をあなたに理解していただくために当院の実例を交えて紹介していく。

 

どれだけ最先端技術とかであろうがそんなものは

何も意味しない。大事なのはあなたの身体がどうなっているのかだ。

1−1  意味のない画像診断を続けた場合の事例

 

まずは、意味のない画像診断を続けた場合の事例をご紹介する。

 

注!実例で掲載している方の条件

 

これからお伝えする患者さんは以下の条件をみたしている人を対象としている

 

・画像診断でヘルニアと告げられている

・痛み止めの薬と注射をしている

・仕事にいけていない

 

このような方には大きな特徴がある。
それは見てもらっている病院に不信感を抱いて違う選択肢を選択するのだが
結果的に違う病院へいき同じ行動をとっている。

 

そこでまた同じような検査、処置を受けてまた他を探すという
意味のないルーティーンを繰り返すことになる。

 

これでは一向に改善しない・・・

 

理由は簡単で、この流れには原因がどこにあるのか?
という部分を全く考えてい無い。

 

検査をして薬をだす。
というベルトコンベア式の流れ作業になっているだけで
あなたの身体のことなんか一ミリも考えてい無い、
全く中身のない内容になっているからだ。

 

つまり、原因を見つけずに何をやり続けても腰痛は全く改善し無いのだ。

1−2 効果的な治療を受け続けた場合の事例

 

適切な治療を続けると、今までの痛みの歴史に一切左右されることなく
腰痛は右肩上がりでぐんぐん伸びていく。 当院で改善されたかたの一部をご紹介しよう。

 

事例1

椎間版ヘルニアが改善!日常生活も問題なく過ごせる様になりました!
椎間版ヘルニア 寒川様 38歳 岸和田市

来院される前、どのような症状で悩まれていましたか?

左でん部~左大腿部後面の痛みと左足のしびれがあり、 病院で腰椎椎間板ヘルニアの診断を受けました。

1日3回痛み止めを使用しないと過ごせなかった。 特に立ち上がり・座る時が辛かったです。

当院へ来院されて現在その症状はどうですか?

上記の痛みとしびれがすっかりなくなりました。 痛み止めがなくても仕事、日常生活も問題なく過ごせる様になりました。

当院は他の整体院と何が違いますか?

痛みがなぜ出るのか、しびれはなぜなるのか、なぜこの運動、 歩き方をした方が良いのかなど分りやすく根拠を教えてくれます。

他院ではマッサージ、ホットパックなど行うだけで週に2~3回 通院が必要だけど貴院は週に1回の通院で症状が早期に改善したこと。

私の説明はわかりやすかったですか?

アイシングについて運動の仕方、座り方や歩き方など指導して頂きました。

とてもわかりやすかったです。

また、毎回「質問とかないですか?」と聞いてくれるので質問もしやすいです。

どのような方に当院はお勧めですか?

ヘルニアや腰痛で痛み止めが手離せない方や 手術適応と病院の主治医に言われた方にオススメします。

普段の日常生活の動き方に注意し無理のない指導された運動で症状は改善します。 まず先生に相談して施術を受けてほしいです。

※個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

ゆずクリニカルルームではこのように考えた

 

この方は1日3回痛み止めを使用しないと過ごせないと言われていました。

病院では腰椎椎間板ヘルニアと診断されている。

 

→椎間板ヘルニアが原因だ!と言うているのに

薬で様子をみているというのは変な話だと思いませんか?

 

本当にヘルニアが原因なのであれば手術でとるしか方法はない。

でもそれを選ばずに薬で様子をみるんです。

 

それは言い換えれば、痛み止めで時間を稼いでいたら痛みは治ることがある。

ということです。

 

これはヘルニア以外に原因があるということです。

実際わたしは他に原因をみつけてアプローチをしています。

 

それにより、この方の症状もしっかり改善していきました。

ぜひもう一度この方の体験談をお読みください。

 

 

事例2

「俺ってヘルニアやったん?」とすっかり痛みから解放されて気楽なもんです
椎間板ヘルニア N 様 和泉市

私が腰痛との長い付き合いになったのは17歳から18歳頃。 サッカーの練習中シュートを空振りして以来慢性の鈍痛やぎっくり腰がありました。その時は医院にかかったのですがレントゲンと湿布のみ、騙し騙しで通院している理由もわからないので止めました。それ以降もバイクでの転倒、交通事故等10件程経験し、トラックの下敷きになり踏まれた事もありました。

多分、それらの積み重ねでねじれ・ひずみ等が現れてくるようになったのかと思います。その度、医院に通院しましたが完治する事はなく、期待も出来る医者に出会う事も無いまま過ごしてきました。(整骨・接骨・カイロ・整体・鍼灸などなど)

本職の魚屋での仕事も年中エアコンは10度、足下も冷えて作業は前屈み、そんな生活を20年もしていると腰痛ともうまく付き合えるようになってきました。

騙し騙し、誤魔化しながらでしたが何とか…

東北の震災で不景気になり景気が戻るまでトラックにでも乗ろうと思い始めたこの仕事で身体にとどめを刺しました…

診断は「椎間板ヘルニア」です。初めての痛みでした。

名前は聞いた事もあり、知人にもなったと聞いてましたが、聞いた所で自分には痛みは伝わらないので他人事でした。

人の言う「激痛」というのも言葉では頭にはあるのですが痛みではないのです。 これがヘルニア?顔をしかめるくらいの痛さ。身動きがとれない痛み。

身体を動かせない不自由さ。何と情けないこと…金払うから誰か治して!

この時3件の医院に行きましたが治らずだらだら… そんな中ある知人がHPを見つけてくれたのがゆずクリでした。

初めの印象・本音・本心は「若いのに治らんかったら金返すってえらい強気やな〜、患者にケンカ売ってるで、治せるもんなら治してもらおうか」と思った反面、「ここまで自信があるんやったらほんまに今回は治してもらえるかも…」と思い藁にもすがる思いで電話させてもらったのが初めでした。

始めるにあたって決めていたことがありました。 この痛みがとれるまで通えるのは10回までと…

しかし、5・6回目には痛みも和らいで普段の生活でも少しかばいながら普通の動きが出来るようになりました。初めて電話してから半年で10回程通院し、過去を振り返り「俺ってヘルニアやったん?」とすっかり痛みから解放されて気楽なもんです。

でも普通の医院と患者はここでやめてしまいます。 ここから完治・安定を目指すのがゆずクリとそこに通院する患者ではないでしょうか…ここまで良くしてもらったのは感謝です。

この技術は若くして取得したのは人一倍の努力という言葉だけでは片付けれないと思います。他とは違ったものの見方とセンスでしょう。

※個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

ゆずクリニカルルームではこのように考えた

 

 

当初は正直わたしを疑っていました・・・笑

でもその気持ちは凄いわかります。

 

過去に交通事故などにあい割と身体のバランスはよくない、というか悪い。

今までにも色々な問題を感じていて今回も苦しまれていました。

 

今までの問題から起こっている身体のアンバランスで

身体にガタがきて問題を起こしていました。

 

「椎間板ヘルニア」という診断を受けていますが

全く別の部分に問題を生じていました。

 

 

 

 

いかがでしたか?

これが「腰痛の原因を見つけて正しい処置をする」
という当たり前の考え方によって掴んでもらった成果だ。
どれだけ医療機器が発達しようとも、どれだけいい薬が開発されようとも
原因がわからないところで全くいみがない事はお分り頂けただろう。

 

1−3  腰痛治療の本質

ここまでご覧頂いたように、あなたが腰痛治療で改善という結果を得るためにも優先すべきなのは、 病名がどうのこうのということではなく、
まずあなた自身の生活習慣における問題点を見つけ出す事だ。

 

腰の痛みが長引く前に対処できるのか?

 

腰の痛みは改善する。
その事実を先ほどは証明させてもらった。

 

でも一番重要なのは【腰の痛みに悩まされる】状況にならないこと。

次は腰が痛くなる原因とそうならないための方法を伝えていきます。

 

2 なぜ腰が痛くなるのか?

 

腰が抜けそうになる原因

 

左右の骨盤(腸骨)の間に仙骨(背骨)が挟み込まれて体は安定して立つことができる。
この安定感を失うことで腰が不安定な状態になる。

 

安定感を失うことにより、骨盤の周りについている筋肉が硬くなり
腰痛になる。ひどい場合はギックリ腰になってくる。

 

この安定感を常日頃から保つ生活習慣をしていくことが
腰を抜けないようにして元気に過ごすポイントとなる。

 

この原因を作らないようにしていけばいいのだが
効果のない間違えた予防法をしている人が多い。
次はその代表的な方法を紹介します。

 

3 効果のない予防法

 

コルセット

3−1 コルセット

多くの腰痛で悩む方がつけているのがコルセット。
確かに守られている感覚はあるかもしれない。

 

でも実際は効果はない。

 

それどころか自分自身で腰痛持ちだという認識をつけている間してしまうので
脳が腰痛持ちだと認識してしまう。

 

コルセットがないと何もできない状況になってしまうので
使用しないことを徹底させています。

 

3−2 マッサージで筋肉をほぐす

 

よく定期的にマッサージに通っている人がいる。
でもそれで腰が抜ける予防になるのか?といえばそれはない。

 

腰が抜けそうになるのは背骨を骨盤で支えれなくなっているからなので
その問題を解決しないことには効果がない。

 

筋肉をほぐすことで
骨格を支えれなくなり逆に不安定感を感じてしまうこともある。

 

 

4 腰痛治療のまとめ

 

多くの腰痛患者は、今まで腰痛は難しい、
一生うまく付き合っていくしかない問題だと考えていたかもしれない。

なぜなら、腰痛というとヘルニアやら坐骨神経痛やらなんか
今にも痛みだしそうな怖い病名が多いからだ。

怖がっている時点で身体は変化を起こさない。

腰痛が改善することは難しい。
腰痛は正しく原因を発見し、 適切に処置をすれば改善していく問題である。

 

 

まずは第一に不安にならないこと。 それが重要になってくる。

あなたの腰痛が一日でも早くスッキリすることを 願っている。

歪みを治す方法は→https://www.youtube.com/watch?v=k_RZc3DmhyA

腰痛対処法公開→https://www.youtube.com/watch?v=1u3b-rS9mDA

実際どうしようもなくなった場合はすぐにここへ連絡 http://yuzukuri.com/

 

諦めずに立ち向かって欲しいと思う。

 

 

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