ゆずクリニカルルームのブログ

岸和田で股関節の痛み治療を探していませんか?

ブログ , 股関節の痛み
2018年07月6日

だんじり祭りで有名な町、岸和田で股関節の痛みに情熱を燃やす治療家がいる。病院でも股関節の痛み対して処置をするところは少なく、痛みどめや軽い体操をして様子を見るところが多い。そして経過がおもわしくなければ手術を選択するというケースが一般的である。その常識を覆そうと日々挑戦している。

泉大津で人気の膝痛治療院

1、股関節の痛みの原因は?

足の付け根が痛いとも表現される股関節の痛み。40代後半から50代の女性で来院される事が多い。股関節の痛みは突然出てくるものではなく、少しずつ違和感を感じていた後痛みを感じる事が多い。

 

当院に来院される股関節の痛みで最も多いケースを紹介したいと思う。

 

一般的な原因:先天性臼蓋形成不全

病院でレントゲン検査を受けた結果、生まれつき股関節の形状に問題があると言われるケース。大腿骨(だいたいこつ)という太ももの骨と、骨盤との関節で股関節が作れているが、大腿骨を覆う骨盤部分の骨が正常よりも小さくなっている状態。

しっかりと覆われていない事により不安定になり、体重が正しく乗らないと変形が進んで行く。その変形がハッキリとレントゲン上に写し出されるのが40代後半から50代。

 

その変形によって股関節の痛みが引き起こされている。そのように説明されている人が多い。だからこの変形を治すしか痛みを取り除く方法がない。そこで手術をするのか、せずに過ごすのかを選択される。

 

この一般的な原因が本当に原因なのか?

 

もしこの原因が本当に原因なのであれば、手術以外方法はない。でも現実は手術をする事なく痛みを改善されている人がいる。まずはその事実を知っていただきたい。

 

人工関節に換える手術しかないと言われたが、今は普通に歩けるし、日常生活も普通にこなしています
久松様

当院へ来院される前はどのような股関節の痛みでお悩みでしたか?

変形性股関節症と診断されて、もう歩けない感じでした。

5年くらい前に変形の初期と言われて、グキッと痛くなることはあっても騙しだまし過ごせていました。

ここにきて、急に歩けなくなりどんどん日常生活も困難になり、病院へ行ったら進行期ですと言われ、このままいけば人工関節に換える手術しかないと言われました。これからどうするんですか?と質問したら、シップと痛み止めと、体重を減らし、杖をつき、手術をする時を待つといった状態でした。

実際に当院で施術を受けられてどんな状況ですか?

今は普通に歩けるし、日常生活も普通にこなしています。重い物も持つし、ジムにも行っています!

初回施術を受けられた後、これでいいんかな?と不安はありませんでしたか?

不安はりました。マッサージするのではなく、電気も当てるのではなく、軽く押さえるだけで、とても短い時間の処置だったので、え!これでいけるの?と思いました。

2回目も、3回目も同じ・・・ここでの施術をどうしようかな?と思っていたのですが、4回目の施術を受ける前に、立ち上がれた!

3回目の時では実感出来なかったけど、最初に先生が2か月はかかります!と言われていたので、それを信じで来続けました。

変形性股関節症でも痛みがなくなることについてどう思いますか?

最初に整形外科に行ったときは、痛くて歩けないのは右なのに、レントゲン上では左の方が変形はひどいですと言われて、左は別に痛くないのにな、と思いました。前川先生に説明を受けてなぜ変形していても痛みがマシだったのか理解できました。

ゆずクリニカルルームの良い点は?

人によって変形性股関節症と言われても痛みがあったりなかったりの説明、自分の状態を最初にしっかり聞いてくれるので安心できました。

変形性股関節症で悩む人へ一言

我慢しないで、信じて来院して欲しいなと思います。本当に不思議…

まわりから心配されるぐらい、歩けなかったのに動ける様になってます。 今はどこにでも行ける!よかった!!早く来てよかった!!

※個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

 

本当の原因は?

たくさんの股関節の痛みで悩んでいる人を見てきて、そして改善していく人を見てきて感じたことは、レントゲン検査による画像の問題と痛みは関係していないということ。

 

変形により、動き辛い。足が出ない。このような症状は股関節の変形により出る症状です。でも痛みは別です。

 

痛みの原因は股関節の周りに付いている筋肉です。

筋肉が落ちた事により痛みが出るのではなく、筋肉が落ちてきて関節でうまく体を支えれなくなった結果として筋肉に負担がかかっています。

 

それにより筋肉が悲鳴をあげています。その筋肉の状態を正常な状態にしていけば痛みは改善していきます。

 

では股関節の痛みを改善していくために必要なことをお伝えしていきます。

 

2、股関節の痛みを改善するためには?

股関節の痛みは、

1、体重を正しくのせる

2、筋肉を整える

3、筋肉をつける

4、毎日楽しむ

この4つのポイントを意識して過ごしていく必要があります。

スクワット

運動してますか?

 

痛みがあるからといって安静にしていませんか?

また安静を指示されてそのままいうことを聞いていませんか。

 

安静をしているとどんどん筋肉が弱っていきます。正しく力を受けれなくなっていきますので筋肉に余計に負担がかかっていきます。

 

安静が一番の敵です。

股関節の痛み、そして手術と言われて不安な気持ち。安静にしておかないと余計に悪化するのではないかという恐怖。

 

その気持ちがわかるとは言いません。なっている人にしかわからない部分があると思うので。

 

でもそれをしている限り症状が改善することはありません。

 

3、まとめ

当院に多い40代後半から50代の方で多い股関節の痛みについてまとめてみました。一般的には手術が出るまでの間は薬と安静で様子を見ることが多い。

 

でもそれをしていると悪化を待つだけ。時間稼ぎをしているだけ。

そんな状態から1日でも早く抜け出すために治療を受けていただきたい。

 

【岸和田で股関節の痛み治療に特化した整体】

歩くとお尻が痛い!その痛みは筋肉の問題?【泉州のゆずクリニカルルーム】

健康情報 , 腰の痛み
2017年12月1日

坐骨神経痛に関連する筋肉

歩くとお尻の筋肉が痛いと悩んでいませんか?

 

「散歩が趣味でした!」

 

このようにお話しされる患者さんが多い。

今までは週に4日程度をウォーキングしていて健康に気を使っていた。

そんな方に突然悲劇が訪れる。

 

「なんかお尻の奥に重だるい感覚があるな・・・」

 

特にその時は気にしなかったけれど

日に日に痛みが増してはっきりと感じるようにになりうずきがでてきた。

 

「これはおかしい!」

 

そう感じて病院に行って検査を受けるも特に異常なし。

先生からは「軽い坐骨神経痛ですね!安静にして様子をみてください」

 

そう言われ3日間様子をみたが症状改善の気配はない。

 

仕事の通勤に10分程度、駅から歩いていかないといけないのですが

その10分がお尻の痛みで歩けない。

 

このままではまずい!と思い近所の整骨院へ行くことにしました。

 

現状をしっかりと説明して先生から言われたのは

「筋肉が凝っているからです」

「お尻の筋肉をしっかりとほぐせばお尻の痛みなく歩けるようになりますよ」

そう言われてこれで痛みから解放される!

 

そんな期待をして治療を受けた。

 

整骨院でお尻をマッサージ

事実3回通院したらお尻の痛みは消失した。

 

でも新たに違う症状が出てきた。

それは・・・

200メートル歩くとお尻が痛くて歩けない・・・

「うぅ〜〜!!」とうなるぐらいの痛みがでる。

 

そして休憩するとまた歩けるようになる。

でも次は100メートルぐらいで歩けなくなる。

 

ネットでこの症状を検索してみると「間欠性跛行」(かんけつせいはこう)と言うことがわかった。

 

※間欠性跛行とは、最初200メートル歩ける。

休んで歩くと先ほどよりも歩ける距離が短くなって行く現象を言う

 

この症状が出るのは脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)といい

背骨と背骨で作られるトンネル(脊柱管)の中を神経や血管が通っている。

そのトンネルが加齢により背骨が変形して狭くなることにより神経を圧迫して痛みやしびれを引き起こすと言われている。

 

他にも坐骨神経痛といい、お尻から足へかけて大きく走る坐骨神経に問題が起こるとこのような症状が出ると言うことがわかった。整骨院でマッサージを受けて疼きは無くなったものの、歩けないと言うことで日常生活での支障は大きくなった。

 

病衣へ行ってもダメ、整骨院へ行ってもダメ、他に何か方法がないのかな?

 

そう思いながらネットで検索をした。

【南大阪 お尻の痛み】

このようなキーワードで検索をかけた。

 

そうしたら1つの治療院がヒットした。

自宅から40分ほどかかる。

 

最初は連絡しよか迷いました。

 

でも日に日に悪化して行くこの状況を何としても変えたかったので

勇気を出して連絡しました。

 

連絡してから数日後に来院。

自分の今までの経緯を全てお話ししました。

 

そしてどんどん状況が悪化しているので不安だと言うこともお話ししました。

 

なんだか先生と話ししていると

次から次へと言いたい事が出てくる。と言うか先生が引き出してくれる。

そして気になっていることを全て先生に伝え切りました。

 

すると先生が、

「わかりました。その問題を解決出来るのか状態をみせてもらいますね!」

何だか初めて自分という人間を見てくれる先生と出会った気がしました。

 

流れ作業ではなく、自分の状況を調べて自分だけの処置をしてくれる。

そんな気がしました。

 

検査が終わると先生が

「あなたの問題は解決しますよ!今からその理由をお伝えしますね!」

そう言って頂けました。

 

説明を受けるとなぜ自分の体に問題が怒ったのか、

どうしていけば解決して行くのか?目安とした期間はどれくらいなのか?

 

こちら側がきになることを全て先生から話ししてくれました。

 

この説明だけで心が救われました。

先生からは、「なんとなくでもいいのでご理解いただけましたか?」

 

と尋ねてくれて、私は「はい、大丈夫です」と答えました。

 

すると先生は、、、

「では本当に体が変化するのかどうか今から処置していきましょうね!」

 

このように言葉をかけて頂き処置が始まりました。

処置は今までに受けた事がないような処置で、正直これだけで今感じているお尻の激痛が治るのか?

不安になるくらいの処置でした。

先生の動画があったので紹介しますね!

施術風景を動画でご紹介します。

 

本当にこのような形で骨盤をじんわり押さえていくだけです。

でも本当に先生の言われているような変化を実感する事ができます。

出来ました!!

 

実は、当日帰宅してすぐに散歩に行きました。

先生が、安静にしてても良くないので出来る範囲で散歩行ってくださいね!

そのように声をかけてくださりました。

 

今まで200メートルと歩けなかったのに

その日に10分歩けました。

 

そして次の日からは仕事にも復帰できました。

本当に不思議で仕方ありません。

 

歩くとお尻が痛い!この痛みはどこから来てるんだ!

本当に不安になると思いますが問題をしっかり見つけてもらい処置をしてもらえれば良くなるんだと本当に実感できました。

 

先生のおかげでお尻の痛みなくスッキリと歩けます!

 

細かく施術の流れが記載されてますのでご覧ください。

 

1. 施術票を記入して頂きます

 

まずは施術票にあなたの氏名・住所・連絡先を記入いただきます。

そして症状についての情報を記入していきます。
●いつから腰痛なのか?
●どこが痛いのか?
●なぜその腰痛を良くしたいのか?
それをもとにカウンセリングをさせて頂きます。

 

2. 検査

 

カウンセリングでお聴きした情報をもとにあなたの体を検査していきます。
どのような動作で腰痛が出るのか。骨盤のバランスはどうなっているのかなどを調べていきます。

ここではあなたの腰痛が何によって引き起こされていて、
何が原因で今の腰痛ヘルニアになっているのかを調べていきます。

 

3. 施術方針の説明

 

あなたの今の体の状態についてご説明していきます

骨盤がどのようなバランスになっているのか、それがどうして腰痛を引き起こすのか?

あなたに理解して頂けるまでお伝えします。
そして今後の通院ペース、期間についてお伝えしていきます。

 

4. 施術開始

 

当院がおこなえる「唯一」の施術法M&M骨盤療法で施術します。
痛みはなく、安心して受けて頂けます。

骨盤を整えた上で、他の関節のバランスを整えていきます。
こちらの方も痛みはなくリラックスして受けて頂けます。

 

5. 施術後の確認・日常生活の注意点

 

もう一度最初におこなった検査をしていきます。そこで施術前と施術後の変化を調べます。

今のあなたに気を付けて頂きたい事、やって頂きたい事をお伝えします。
ここであなたが疑問に感じていることや聞きたい事をすべてお話ください。

施術してはい、おしまい、、、といったあっさりした事は私はしたくありません。
とことんあなたのお悩みを解決するために毎回本気の施術を行っております。

この日常生活での管理をきちんとできるかが改善の鍵となります。一緒に頑張りましょう!

 

6. 施術終了

 

受付でお支払・次回予約をして頂き終了となります

もし、施術について疑問に思った事や、症状に関して不安に思うことなどがあれば
お気軽にご質問ください。

患者様は24時間相談をお受けしています。

こんな時どうするの?など、不安になった時はご連絡頂き対策方法をお伝えしています。

 

 

歩いている時、椅子から立ち上がろうとした時、
お尻や太ももにかけて痛みやしびれを感じたことはありませんか?
坐骨神経痛や椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症と言われる問題の場合があります。
他にも梨状筋症候群や最近で新型腰痛と言われるお尻の神経の問題などが言われていますね!
でも大事なことはそこではなくて、
あなたの状況に病名をつける事が目的ではありません。
病名をつけたところで改善しなければ意味がありません。
一人一人、症状は違いますし原因も違います。
なのでもし病名をつけられても悲観的にならずに一度ご相談ください。
多くの方が問題を解決していかれています。

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

歩けないほどの腰痛が無くなり今は1時間歩いています!

正木様 57歳 阪南市

来院される前、どのような症状で悩まれていましたか?

去年の5月頃から腰痛があって何をしていても激痛がでてきて、 日常生活ができなくなってきたのですが、特に歩く事ができませんでした。 休んでは歩いてを繰り返していて悩んでいました。

整形外科ではCTとMRIを撮ってもらいすべり症と言われました 結局は投薬と安静、そしてコルセットをして下さいとのこと。 でも症状が良くなりませんでした。

当院へ来院されて現在その症状はどうですか?

現在は日々歩けるようになり、1時間歩いています。 日々の生活が前向きになり楽しく過ごせています! 今は歩きすぎて膝が痛い時があります(笑)

当院は他の整体院と何が違いますか?

私の事をじっくり診てくれる。 しっかり話を聞いてくれて日々の生活での注意点を教えてくれます。 自分自身で改善していけるのでとても助かっています!

最後に何かひとことお願いします。

先生に一度話しを聞いてもらってください。 先生に聞いてもらうだけでも気持ちが楽になるのでぜひ相談してください。

 

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

外科的手術は絶対避けたかったので、先生の言われた事を信じてみようと思いました

羽坂様 大阪市 39歳

来院される前はどのような腰痛でお悩みでしたか?

今年の一月ころから最初はふくらはぎの裏ぐらいに痛みとしびれが走るほどでしたがそれが、日に日に広がってきて左のお尻から足の裏まで痛みとしびれが響くようになってきました。座っている時だけではなく歩いているときにも痛みを感じる様になりました。

その痛みで、あおむけで寝ることも出来ず、 腰痛がまだ楽に感じる横向きで寝るようにしないと眠れませんでした こんな状況が半年ほど続いていました。

その問題を解決するためにどのような事をしてきましたか?

もともと行っていた整骨院、整体院に通いました。今まではそこで改善されていたので、今回も1カ月くらいで良くなるだろうと思っていました。でもそれが良くならずで、不安で整形外科へ行きました。そこでは検査してもらい、ヘルニアかもしれないね?と言われ痛み止めの薬だけ。以前、ぎっくり腰した時は薬とか、注射で治まったのですが今回は効果が無かったですね。

その上で当院へ来院されて現在どのような状態ですか?

処置を受けた次の日から、忘れるくらい痛みが無い日があったので、ガーデニングをやったりとか少し動いたりしました。先生が言われる姿勢とか重心の大事さを実感できました。実はまだこちらでお世話になる前、ヘルニアの痛みがある段階でテニスの約束をしていました。でもこちらでお世話になって無事できましたし、来月には山登りも行こうと考えています。今の調子だと不安なく全然大丈夫だろうという気持ちです。

当院は他院とどんな点が違いますか?

自宅で気を付けるべきことを、しっかり取り組めるところです。必ず守ってください!という風に先生に言われたり、先生に、どれくらいで良くなりたいのか?と期間を決めてもらって、先生の本気度に勇気をもらいました。先生は、ヘルニアと痛みは関係ありませんよ!と言われたのが衝撃で、ヘルニアになると一生付き合わないといけないと思っていたので、外科的手術は絶対避けたかったので、先生の言われた事を信じてみようと思いました。

当院の施術は短時間で軽く触るだけですが最初不安はなかったですか?

一番最初は不安でした。でもHPで他の患者さんの声で、ある程度言われていたので、これがその事なんだろうな?と思い、とりあえず続けてみようと思いました。色々と厳しい事を言われたので、(時間も絶対厳守とか)真剣に取り組むという気持にさせてもらったで頑張れました。

現在、腰痛ヘルニアで悩んでいる人へメッセージをください。

誰かが治してくれるとか、マッサージとか薬で治そうではなく、治す方法を教えてくれるので自分から取り組んでいってもらえればと思います。

 

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

整形外科でヘルニア手術と言われたが腰痛が日に日になくなっていきました

田中様

来院される前はどのような椎間板ヘルニアの症状で悩んでいましたか?

左足つけねから足首にかけて何ともいえない痛みがずーっと続いていました。 朝から晩まで続いてました。整形外科へ行ってMRIをとって椎間板ヘルニアといわれそれが神経を圧迫して痛みがでていると言われました。

その問題を解決するためにどのようなことをしてきましたか?

整形外科ではヘルニアでどうしようもなければ手術をするか、薬で様子をみて痛みが和らぐか…手術が簡単だったらやろうと思ったのですが、2ヶ月は仕事を休まないといけないとのことだったので手術をやらずに様子をみてました。 でも飲み薬が全く効果がなく、強い薬(座薬)も入れたのですが、それをすると少し耐えれる痛みになるかなというぐらいでした。 精神的に辛い状態でした。

当院で通院されてどんな状況ですか?

ハッキリ言って腰痛が日に日になくなっていきました。もの凄い嬉しかったです!今は以前とかわらずに過ごせています。初回では変化を実感できなかったですが、1週間後に2回目の処置を受けて、それから痛みが引き出しました。

当院と他の院との違いは何だと思いますか?

普通は痛い所をマッサージやはりを打ったりとかが普通だと思うのですが、前川先生は私の身体を診てヘルニアは痛みとは関係ないですよ。身体のバランスを整体すれば痛みはなくなりますよ。と言われた点。それも自信満々にズバッと言ってくれたのが違います。

最後に椎間板ヘルニアに悩むかたへメッセージをお願いします。

職場にも腰痛やコルセットをして過ごしているからがいますが、思い切って前川先生におまかせすれば人生バラ色になるのではないかと思います。

 

ゆずクリニカルルームの院長の物語:https://yuzukuri.com/staff/

 

歩くとお尻が痛い人のためのサイト:https://yuzukuri.com

【最新】腰痛が治らない人は常識を疑え!これが腰痛の真実

腰の痛み
2017年10月16日

お尻が痛い

 

日本で最も多い症状の腰痛。
腰痛により仕事のパフォーマンスが約30%低下するといわれています。

腰痛を含む慢性的な痛みによる経済的損失は約3700億円といわれており、
慢性的な痛みと精神疾患が経済的損失の2大要因と言われています。
医療が発達しても腰痛は減るどころか増加の一途をたどっています。

 

腰痛には昔からこれが原因!と言われている常識がありますが
実はそれが違うのでは?と言われています。

 

本記事では、腰痛が治らないで悩んでいる人に向けて知っておくべき
情報をご紹介したいと思います。

 

■目次

1、腰痛とは

2、腰痛の種類

3、今まで言われてきた腰痛の原因

4、最新の腰痛の原因

5、腰痛の治療法の種類

6、実際の現場での腰痛患者の声

7、まとめ

 

 

1、腰痛とは

 

腰痛

 

腰痛で困るのはどんな時か?

 

ギックリ腰と言われるような急な痛みに襲われる場合は
生活全てにおいて支障をきたします。
ですが、このような痛みは基本的には3日、長くても7日程度日数がたてば
痛みは軽減してきて問題なく過ごせるようになることがほとんどです。

 

他にも腰痛で日常生活に支障が出るときは、朝起き上がる時であったり、
椅子から立ち上がる時に痛みが出る。そういった動作開始時に感じることが多い。

 

でもこれらは意識すればそこまで困ることではない。

 

一番困るのは慢性的に常に腰に痛みや重さ、だるさを感じてしまう症状や
強い痛みが四六時中感じるケース。

 

もう意識が腰痛から離れなくなってしまう。

 

これが社会的問題になっている
決定的な要因です。

 

腰痛の痛みを訴える場所で多い箇所は決まっている

 腰痛の起きやすい部位

 

上記の図の赤い■で囲っている部位に痛みを訴える腰痛患者さんが多い。
これには様々な要因んが重なっていると考えられる。

腰痛の多い年代はあるのか?

 

最近では腰痛の訴える年代が低年齢化してきている。
小学生でも腰痛を訴えることも少なくない。

 

そういったことからも
腰痛は10代、20代、30代、40代、50代、60代など、
年代関係なく起きている症状である。

ただ年代によって起こる腰痛の特徴や種類が違ってくる。

 

2、腰痛の種類

 

腰痛と一言で表しても細かなパターンに分類されています。

 

そして先ほどお伝えしたように
年代によって発生してるパターンというのがあります。

 

その種類を以下に表します。

 

20代までの若い年代に多い腰痛の種類

 

  • 筋筋膜性腰痛
  • 腰椎分離症
  • 腰椎椎間板ヘルニア

 

小・中・高生などの10代に多い特徴的な腰痛が
筋筋膜生腰痛」と「腰椎分離症」です。

 

筋筋膜性腰痛とは腰の筋肉にストレスがかかり血液の流れが悪くなり
凝り固まっている状況です。

 

腰椎分離症は、まだ大人のように骨が出来上がっていないため、クラブ活動などで激しい動きを日々継続的に行うことで骨にストレスがかかり耐えきれなくなって疲労骨折を起こします。

 

主に多いのが野球・サッカー・テニスなどの走ったり、
捻る動作が多いスポーツに多いです。

 

20代から40代の仕事が忙しい年代に多い腰痛の種類

 

  • 腰椎椎間板ヘルニア
  • 腰部脊柱管狭窄症
  • 腰椎すべり症

 

この年代に多いのは解剖学的に問題を生じることが多くなってきます。
使いすぎて筋肉の炎症になるとかではなく、
生活習慣、主に仕事の内容の負担により問題が起こることが多いです。

 

重いものを繰り返し運ぶことにより腰骨にストレスがかかり
椎間板という骨と骨の間にあるクッションが潰れてしまったり、
骨が変形してしまい脊柱管という神経の通るトンネルが狭くなったりします。

 

50代・60代の中高年に多い腰痛の種類

 

  • 変形性腰椎症
  • 腰部脊柱管狭窄症
  • 変形性腰椎すべり症
  • 腰椎椎間板ヘルニア

 

過去体を使ってきた歴史があります。
使い方の癖が決まってきており、それに合わせて骨の変形も進んでいきます。
体は使い方によって骨格を変えていきます。

 

腰痛の種類

 

このような腰痛の種類があり、各年代により発生しやすい傾向があります。
特に腰椎椎間板ヘルニアに関しては幅広い年代で発生しています。

 

医療が進めば進むほど細かい部分まで把握することが可能になってきています。

 

それにより、椎間板ヘルニアだとか脊柱管狭窄症といった
過去では発見する事ができなかった問題を知る事ができます。

 

でもここで冷静になって考えないといけない事があります。

 

それは、なぜそこまで細かく状況がわかるようになったのにも関わらず
腰痛で悩む人が減るどころか増加しているのでしょうか?

 

今まで言われてきた腰痛の常識を
疑う必要があるのではないでしょうか?

 

事実、海外では日本で言われているような椎間板ヘルニアなどは腰痛の原因にはならない、それどころか検査をしてその問題を見つける事自体無駄な事だと捉えられています。

 

日本では原因を発見するために画像診断を行います。

 

代表的な画像診断が「MRI」「レントゲン」になります。

 

MRIとは

MRIとは?

主の目的として、神経や軟骨といった体の深部にある状況を検査するために行われます。

 

レントゲン

 

レントゲンとは?

主の目的は骨に対して問題がないかどうかを検査するために行われます。

 

 

3、今まで言われてきた腰痛の原因

 

腰痛の原因は「神経」にあると思われています。
神経を圧迫することにより痛みやしびれを起こしてしまうと考えられています。

 

これが現在の腰痛の主な原因として考えられている神経圧迫説と言います。

あなたも聞いた事があると思います。
神経を圧迫しているから腰が痛いんですよ。という説明。
この考え方が常識なため、
その神経圧迫がどこで起こっているのかを発見するために
上記の画像診断を使用してきました。

 

そして椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症といった異常を発見してきました。

でもそれでは腰痛が改善しないどころか新たな問題が出てきました。

 

「画像上問題があっても腰痛がない」

「画像上問題がないのに腰痛がある」

 

この矛盾に対して見て見ぬ振りをしてきたために
腰痛が改善する事なく増加の一途をたどっています。

 

腰痛の85%原因不明

 

事実、これだけ医療が進んでいるにも関わらず
腰痛の85%が原因不明と言われています!!

 

画像診断は意味がない!とわかっていても止める事ができないのです。

 

画像診断のために、導入した機械はとても高額で億単位の費用が発生しています。
その回収が済んでいないのに画像診断は意味がないからと中止してしまうと
経営的に負担となります。

 

ですが海外では、画像診断をしない方向で話は進んでいます。

 

画像診断が必要な場合は

  • 神経症状(気づかない間に失禁をしてしまう症状)
  • 安静時にも痛みが続き、体重が一気に減少している

など、緊急を要する時や内臓的病変が疑われる時のみです。

 

4、最新の腰痛の原因

 

マッサージは不要?

 

最新の考え方では、腰痛は改善する問題と捉えられています。
精神的要因が大きく関わっており、
恐怖や不安を煽るような情報を取り入れないようにしていく
というのが進められれています。

 

「椎間板ヘルニアだから手術が必要になるかもしれません」

「もうこの腰痛とは一生付き合うしかない」

 

そういった権威ある人(お医者さん)からの言葉により
腰痛で悩む方は不安を感じ、自分自身はひどい状況なんだ。
この痛みと上手く付き合わないといけない。

 

負担をかけてはいけない。
と認識して腰をかばうような動作をするようになり
腰が常に無理を指定しまう状況になります。

最新の見解では
心理的ストレス、そして不安をなくす取り組みをして
体をしっかり動かして筋肉をほぐしていくという過ごし方をしていく。

 

画像上による問題と痛みは別問題なので気にしなくていい。

 

そういった捉え方がされています。

 

5、腰痛の治療法の種類

 

腰痛治療の種類

 

大きく分けて2種類の治療法がある。
1つは外科的療法(手術)・1つは保存的療法。

 

外科的手術:腰痛の基本は保存的療法です。
一定期間保存療法を行い、改善が思わしくない場合は手術療法を選択する事があります。

 

手術を行うケース

・保存療法をおこなっても症状が改善しない、悪化していき日常生活に支障がある

・腰痛だけでなく、足の麻痺(力が入らない・触れられても感覚がない・おしっこが勝手に出る)

 

保存療法

薬物療法:痛み止めや、筋弛緩剤を使用して症状の緩和を目指す

運動療法:適度な運動を行い、凝り固まった筋肉を柔軟にしていく

徒手療法:筋肉を押圧して刺激を加えてほぐしていく

認知行動療法:考え方、捉え方をケアしていき、改善する気持ちに持っていきます

 

腰痛に対しての治療は数多くの方法が準備されています。
腰痛になっている方を安心させて、精神的にも肉体的にも適切にケアをしていく事で
改善に向かっていくケースが多い。

 

だから病院だけではなく、整体や整骨院といった画像診断がない場所でも
数多くの腰痛患者さんが救われています。

 

6、実際の現場での腰痛患者の声

 

実例を紹介しましょう。
現在ゆずクリニカルルームに通院されている田中様は、
10年以上前から、腰痛、お尻から太もも・ふくらはぎの側面にかけての痛みとしびれ、筋肉が引きちぎられるような症状で夜も眠れずの状態でした。

 

朝も布団から立ち上がった時に痛みで腰が伸ばせずで、
家事も満足にできない状態でした。

 

過去に病院・整形外科・整骨院・整体へ14件も通院されていたようですが、
一向によくなる気配がなかったようです。
受けていた治療は、マッサージや痛み止めの薬の処方など。

 

そこでゆずクリニカルルームではまず痛みの原因を調べて、
骨盤の歪みを調整する事から始めました

 

日常生活での注意点をお話し、何が痛みを発生させているのか、
どのような姿勢がダメなのかをきちんとご説明し、骨盤の歪みを調整し続けました。

 


腰の痛みの治療

 

その結果、「駄目だった腰痛がたった一か月で変化した」というお声を頂きました。
初めて施術をした時は、こんな簡単な方法で治るのかな・・・と正直思っていたようですが、その時帰り道で曲がっていた腰が伸びて歩けている自分にビックリされたとの事です。

 

その田中様にインタビューをして、ゆずクリニカルルームに通院する前にどんな症状で、どんなことに悩んでいたのか?をお聞きしてみました。

 

※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

14件通院して駄目だった腰痛がたった一か月で変化した

田中様 64歳  泉大津市

来院される前、どのような腰痛で悩まれていましたか?

10年以上前から、腰痛、お尻から太もも・ふくらはぎの側面にかけての痛みとしびれ、筋肉が引きちぎられるような腰痛で夜も眠れずでした。

 

朝も布団から立ち上がった時に痛みで腰が伸ばせずで、 家事も満足にできませんでした。

 

病院・整形外科・整骨院・整体へ14件通院しました。

 

実は顔も三叉神経痛で悩んでいて顔を洗う事も 口を開けることもできませんでした。 耐え難い激痛で死んだ方がマシかなと思うほどでした。

当院へ来院されて現在その腰痛はどうですか?

初めて施術してもらった時に、こんな簡単な方法で治るのかな…
と正直思いましたが、その時帰り道で曲がっていた腰が伸びて歩けている
自分にビックリしました。

今まではマッサージなどを受けてもその時はマシな気がするんですが
すぐにもとに戻っていましたが、現在は腰痛はないし、
5分と歩けない自分が、友達と買い物に行って1時間以上歩いてました。

当院は他の整体院と何が違いますか?

整体自体は痛くもなしい、待ち時間ないし、毎日通わなくていいし、
それが凄い嬉しいです。整骨院へ通院しているときは
2時間かかった時もありましたから…

最後に何かひとことお願いします。

近所の岸和田で私にあう整体があるなんて…
私のように腰痛で苦しんでいる人がたくさんいてると思いますので
ぜひ先生にお願いしてもらえればと思います。

 

 

 

今まで、患者様の喜びの声が
200件を超える実績

 

私も過去にあなたと同じような経験をしています。大きな捻挫をした経験があり、立とうとすれば足首に電気が走り足が着けない状態でした。その際病院へ行きましたが、そこで先生の対応にガッカリした経験をしました。

 

「骨には問題ないですね。安静にしてて下さい、また1週間後状態診せに来てください」

 

こんなに痛いのにそれだけ!?何もしてくれないの・・・結果、足をかばっていた事により腰の痛みがでてきて辛い状態になりました。

 

その後色々な医療機関に通院します。病院・整形外科・整骨院・・・でも症状や治療の説明はなかったり、電気を当てられるだけだったりと満足する所はありませんでした。

 

その経験が今に活かされ、中途半端な事をするのではなく本気で治しにかかろうと、自分で最高の技術を生み出そうと考えました。そして高校卒業後すぐにこの業界に入り色々なセミナーに参加し、体のバランスを根本から整える私独自の施術法「M&M骨盤療法」が誕生しました。

 

必死に技術力を磨いて来た10年間でした。ふと気付くと、ゆずクリニカルルームは全国でも有名な技術を持つ腰痛専門の整体院になっていました。

 

その技術力と患者様とのコミュニケーションが評価され2年間の間に200件(平成26年10月末現在)をこす改善の声を頂くことが出来ました。

 

この地域にはまだまだ腰の痛みによって、歩けない・朝起き上がる時に苦痛という腰痛で病院や整骨院・整体院に通っているにもかかわらず全く腰痛が解決しない方がたくさんいらっしゃいます。

 

そんなあなたと同じような症状だった人が、ゆずクリニカルルームですでに腰痛が改善されています。それは私を信じて、勇気を出してゆずクリニカルルームに来院されたからです。

 

【最新】腰痛が治らない人は常識を疑え!
これが腰痛の真実

 

腰痛の常識で治らない人は、
その常識を疑ってみることを考えてみてください。

人の体は常に正常な状態へと戻ろうとしています。

それを邪魔するのが余計な治療、そして余計な情報です。
それによって回復を遅らせている事が少なくありません。

 

腰痛は、10代から60代以降の方と非常に幅広く多くの方が悩まれています。
正しい腰痛の知識が、少しでも多くの方に伝わる事を望んでいます。

 

本記事でご紹介した情報をぜひ参考にしていただき、
腰痛のない人生を取り戻してください。

 

 

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痛みの常識を疑えば痛みはとれる!

 

 

 

 

 

 

 

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